
被爆81周年原水禁世界大会が、7月26日の福島大会(参加者550人)から始まり、8月4~6日に広島大会(同2000人)、7~9日に長崎大会(同950人)と開かれました。参加者は改めて核廃絶への思いを確認し合うとともに、そのための原水禁運動の前進に向けた課題を議論しました。
広島大会開会総会および特別分科会の報告、そして長崎大会に参加した農協労連の参加者の報告を紹介します。
つづきはコチラから↓
平和センター・原水禁通信 286号(2026年9月号)

被爆81周年原水禁世界大会が、7月26日の福島大会(参加者550人)から始まり、8月4~6日に広島大会(同2000人)、7~9日に長崎大会(同950人)と開かれました。参加者は改めて核廃絶への思いを確認し合うとともに、そのための原水禁運動の前進に向けた課題を議論しました。
広島大会開会総会および特別分科会の報告、そして長崎大会に参加した農協労連の参加者の報告を紹介します。
つづきはコチラから↓
平和センター・原水禁通信 286号(2026年9月号)