
原爆ドームが世界遺産登録されたのは1996年12月7日、それから29年となる2025年12月5日、核兵器廃絶広島平和連絡会議が主催し、世界遺産登録記念集会が原爆ドーム前で開かれました。
主催者を代表してあいさつした連合広島の大野真人会長は、戦争・紛争が続き、核兵器使用の危険性が高まっている世界の現状を憂うとともに、高市政権が非核三原則の見直しに言及していることに危機感を表明しました。
つづきはコチラから↓
平和センター・原水禁通信 278号(2025年12月号)

原爆ドームが世界遺産登録されたのは1996年12月7日、それから29年となる2025年12月5日、核兵器廃絶広島平和連絡会議が主催し、世界遺産登録記念集会が原爆ドーム前で開かれました。
主催者を代表してあいさつした連合広島の大野真人会長は、戦争・紛争が続き、核兵器使用の危険性が高まっている世界の現状を憂うとともに、高市政権が非核三原則の見直しに言及していることに危機感を表明しました。
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